>>委員会概要に戻る
横山 直史(よこやま なおふみ)

国際環境家
環境経済人委員会(全国)代表
アジア環境経済人会議事務総長
富士の自然を守る会(社団法人 富士自然文化協会)常務理事
埼玉県環境教育指導者

1972年   立教大学経済学部卒
1973年   国際交流団体を設立
1989年   国際環境家として活動
1995年   (社)富士自然文化協会理事
1998年   同 常務理事
2002年   環境経済人委員会(全国)主宰代表
        南アフリカのヨハネスブルグサミット(環境開発サミット)に参加。
        インド・ニューデリーでのCop8(気候変動の国際会議)に参加。
2003年   アジア環境経済人会議事務総長
        これまで数多くの大手企業経営者との交流を重ねてきている。

2002年環境経済人委員会(全国)設立 全国5千社を目指して推進中
2003年アジア環境経済人会議開催 外務省・国連・国際機関が参加

【環境企業発表式(全国)での講演】
全国的な環境経済団体の代表として、永年にわたって、数多くの企業経営者や環境・CSR部門の責任者とも交流。
企業経営と環境への取り組みを両立させてゆくにはどのようにすれば良いのか。 企業の環境への取り組みに於いて、市民(株主や消費者)や行政に認知してもらうためにはどの様な対策を行えば良いのか。
また、我国の環境法令や規制がますます厳しくなってゆく現状で、その事に対してどの様に対応してゆくことが必要なのか。
地球環境問題と企業との関係に於いて世界的な流れが今後どう動いてゆくのかを読み解くための必要なポイントは何か、等について全国で講演。

「成長性が高い環境ビジネスと環境経営」
膨大な環境マーケットに対して環境分野の新規事業立ち上げや起業が企業規模や業種を超えて全国的に拡大している今日、今後企業経営の中でこの分野をいかに業績向上に結びつけてゆくのかが課題となっております。
新たな経営戦略や管理職・一般従業員更の環境教育が必要です。

「企業の環境分野に於ける社会的責任(CSR)のよりよい果たし方」
市民(消費者・株主)の環境意識が年々高まっています。この事に対して、企業も積極的に対応してゆかなければなりません。社内対策だけでなく、社外対策や社会的貢献など様々な対応策をお伝えします。

環境経済人委員会(全国)の代表として2004年より毎年、全国の企業を対象にして「環境企業」の発表・表彰を行なう。今年で8回目を迎える。

<講演>
山形県庁環境部門(山形環境保全協議会)、熊本県環境部門(熊本県環境保全協議会)、東京大学ほか経済団体など多数。

<メディア出演歴(一例)>
【テレビ・ラジオ】
フジテレビ「とくダネ!」(環境専門家としてコメント)
テレビ埼玉、沖縄テレビ、KBS京都ラジオなど

【新聞・雑誌など】
フジサンケイビジネスアイ、読売新聞(朝刊)、毎日新聞、沖縄タイムス、琉球新報、下野新聞、福島民報、「実業界」、日本工業新聞、 朝日新聞(朝刊、夕刊)、さいたまグラフ、中央読売新聞、埼玉新聞、産経新聞、浦和商工会議所 会報誌、京都新聞、大阪日日新聞

要相談
>>委員会概要に戻る

[ HOME ]   [ 委員会概要 ]   [ 活動内容 ]   [ 組織図 ]   [ 環境企業発表 ]   [ご参加企業募集 ]   [ 事務局 ]
copyright 2008-2016 Kankyo Keizaijin Committee All right reserved.